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雑学No.758

ラムネのビー玉の入れ方

その仕掛けは簡単で、ラムネを入れるびんの口は、もともとビー玉がそのまま入る
   大きさなのだ。ビー玉を入れたあとに、口の部分を加熱して細くしぼっている。
   そこにラムネを注ぐと、炭酸の圧力でビー玉が押し上げられて、口ゴムとビー玉が
   圧着して栓をするというわけだ。ちなみに、ラムネは、英語のレモネードが
   なまったものだといわれている。

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