|昨日 1699 |今日 1013 |総アクセス数 3538797 |登録雑学数 799
雑学No.614

嫌いな食べ物がいつしか食べれるようになってるわけ。。。

年とともに舌にある味蕾(みらい)という味覚をつかさどる器官が減っていき、味を感じる力が鈍くなるからである!


個人差があるので、味に超敏感な人は味蕾が減っても嫌いなものは嫌いなままである。



よく、「この下にあるぶつぶつは何だろう?」と思う人がいるだろうが、それが味蕾だ!
若ければ若いほど味蕾は多いのだ!

何度も言うが個人差はある!
Copyright(c) 雑学王 All Right Reserved.